【脳磨き検定 受験者の声】何があっても大丈夫!という感覚が芽生えた

【脳磨き検定 受験者の声】何があっても大丈夫!という感覚が芽生えた

お客様の声

脳磨き検定を受験する前は、クヨクヨすることが多く、毎朝、起きるのがしんどくて、時々、自分は何のために生きているんだろう?と考えることもあった。

それが、6級を受験して脳が整ってくると、体が軽くなったような、今までは面倒くさいと思っていたようなことが、スッとできるようになった。

5級で、共同体思考と個分離思考の脳の使い方を知り、自分の脳はなんて個分離思考が強かったんだろうと大反省した。でも、落ち込まない反省について6級で学んでいたので、素直に自分を見つめることができた。5級後半は、自分の感情と向き合う時間だった。イライラする時、自分の脳では何が起こっているのか?俯瞰して自分を見ることができるようになると、不思議とイライラすることが少なくなった。

4級の脳をパワーアップする、では、自分の過去を見つめ、そこから、未来に通じる扉を開くことで、自分の未来を垣間見ることができた。受験前に、自分は何のために生きているんだろう?と思っていた疑問がスッと解けていく瞬間だった。

今は、自分の中に1本、軸が通ったような気がしています。脳の使い方が変わると、こんなふうに人生が変わっていくのを実感しています。

(40代 女性 Kさん)

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