「EPリーダー脳磨き検定」受験者の声

「EPリーダー脳磨き検定」受験者の声

お客様の声 未分類

EPリーダー脳磨き検定を受験された方々の気づきや感想をご紹介させていただきます。

もくじ

EPリーダー脳磨き検定3級を修了した方々の声

・自分は、リーダーシップとマネジメントを完全に混同して使っていた。集合知性を発揮するリーダー脳に最も必要なのは、「この人についていきたい」と思ってもらえるようなリーダーシップ。そんなリーダーシップの真髄を教えてもらえた4週間でした。

・非認知脳力・徳を高めることの大切さを身にしみて学んだ。自分自身の非認知脳力を鍛えることはもちろんのこと、やはり、チームメンバーにも非認知脳力を高めてもらいたい。そのためには、メンバーと信頼関係を築き、真似てもらえるような人間になる必要がある。脳磨きを続けて、非認知脳力を鍛えていきます!

・脳磨き実践トレーニングを続けているうちに、部下たちの素晴らしいところがたくさん見えるようになった。(今まで、目を向けていなかったことに猛反省した)そうこうするうちに、部下から相談されることが増えた。信頼関係とはこうやって築かれていくのかと、実感できた。会社でこのような研修を受けさせてもらっていることがありがたい!

・脳磨き劇場の長野取締役のようなリーダーになりたいと思った。これからも脳を磨いていきます!

EPリーダー脳磨き検定2級を修了した方々の声

・一郎先生が無口口下手を克服するために開発した「PPM会話法」のトレーニングが、とても興味深かった。営業職なので、お客様と話すことには慣れていると思っていたが、PPMを使うことで、短い時間で深い信頼関係を作れるようになり、驚いている。家族とのコミュニケーションも良くなり、ウェルビーイングな時間が増えたように思う。

・男性脳と女性脳の違いなど、今まで感覚的に思っていたことが、脳科学的な視点で学ぶことができて、仕事だけでなく、プライベートでもとても役になっている。妻と言い合いになる頻度が減って、家庭で平和な時間が増えました。ありがとうございます!

・毎朝、会社で朝礼の時にフィロソフィを読んでいるが、それが脳科学的に自分たちの非認知脳力を鍛えていることにつながっていることがわかった。部下たちに科学的な根拠を伝えられるので、ありがたい。

・2級の最後のほうで、会議のファシリテーションについて学んだ。今までは、先輩たちの見よう見まねで会議の司会をやっていたが、意見が対立する時など、強引に自分の考えを押し付けていたように思う。お互いに納得できる、高い視座で話し合いができるようにしていきたい。

EPリーダー脳磨き検定1級を修了した方々の声

・脳磨き検定を受験する前は、部下のやる気を高めるためには、危機感を煽ってやらせなければならないと思っていた。実は、それは、部下の脳をFF状態に追い込んでいたことに気がついた。脳磨きを続ける中で、人は自分からやりたいという気持ちにならなければフロー状態には入れないことを学んだ。では、どうしたらいいのか?の答えが、脳磨き検定の中に全て詰まっていた。仕事の意義や大義を語ることの大切さをしみじみと感じた。

・「宇宙の意志と調和する心」というフィロソフィを会社で学んでいるが、その脳科学的な裏付けを知ることができ、今まで学んできたことが一つの線になって繋がった。

・1級の最後のほうでは、集合知性を発揮するためのマネジメント、仕組みについて学んだ。フィードフォワードという新しい言葉と概念が出てきて、人生の選択肢が増えた気がする。

・脳磨き検定を会社のみんなと受験することで、共同体思考とかFF状態など、共通言語で建設的な話ができるようになった。ストレスが増えてくると、すぐFF状態に入ってしまうので、共同体思考で頑張ろう!と皆で声をかけ合うことで、チームの雰囲気が良くなり、大変なことがあっても楽しく頑張ることができた。これが集合知性なのかと納得できた。

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