書籍・読者特典

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book1

なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?

脳科学でリーダーに必要な力を解き明かす
著)岩崎一郎(クロスメディア・パブリッシング)

京セラフィロソフィの脳科学的な裏付けについて、稲盛氏が主宰する経営者塾「盛和塾」や再上場を果たした日本航空で講演をさせていただく機会がありました。すでに稲盛哲学を学んでおられる参加者の方々からも、「これまで気持ちだけで“信じよう”としていたものが、科学的なアプローチで証明していただけて、とても腑に落ちました」「自分たちがやっていることが、脳を活性化させていると思うと嬉しい」「社員のみんなに伝えやすくなりました」など、数々の反響がありました。本書をきっかけに、稲盛哲学を学ぶことで、社員全員の脳が活性化し、かつ、心を一つにして働く意義を感じながら明るく生き生きと仕事ができるようになること、あわせて会社の業績を伸ばされていくことに少なからず寄与できれば、大変嬉しく思います。(岩崎一郎)


book2

ピンチに強い脳の鍛え方

マイナス思考を断ち切る方法
著)岩崎一郎(廣済堂出版)

苦境にあってもはねのけて生き抜ける人と挫折してしまう人。その違いは、レジリエンス、ピンチを乗りきる力にあります。この力は後天的に鍛えることができることがわかってきています。本書はレジリエンスを鍛える秘訣を、最新の脳科学の視点から具体的に解説する一冊です。厳しい状況で生きる現代人必携の書です。

  • 良好な人間関係を作る
  • 前向きにものごとをとらえる
  • 自己信頼する
  • 変えられないものを受け入れる
  • 人生の目的を持つ
  • 運動をする
  • マインドフルネスを目指す

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何をやっても続かないのは、脳がダメな自分を記憶しているからだ

著)岩崎一郎(クロスメディア・パブリッシング)

習慣化とは、脳の回路を〝デザインする″こと!
脳の使い方をマスターしてイメージ通りに自分を変える!イメージ通りに相手の習慣も変わる。「自分が身につけたい良い習慣」「すぐに止めたい悪い習慣」「他人に身につけさせたい習慣」など、習慣化についての悩みを「脳の仕組み」という切り口で解決します。「行動の9割は習慣が支配している」「潜在意識を利用した習慣化の仕組み」「誘惑に打ち勝つ方法」「頭が良くなる食べ物」「ダイエットを成功させる60秒ルール」「脳の機能をアップさせる方法 」など、最新の脳科学の研究事例が満載!です。忙しい中で脳力を鍛える4つの秘訣を活用することで、“ダメ習慣”に支配されたあなたの「怠け脳」が「働き脳」に生まれ変わります。


book5

はたらく人のコンディショニング事典

強いカラダ・ココロ・アタマをつくる
監修)岩崎一郎(クロスメディア・パブリッシング)、他2名

この1冊でOK! トレーニング、栄養学、メンタルタフネス、脳科学から、ベストパフォーマンスを引き出す決定版。
体調の良し悪しは、仕事のパフォーマンスに大きく影響します。せっかく高いスキルや能力を持っていても、体調管理ができていなければ、その分パフォーマンスも損なわれてしまいます。
本書では、エビデンス(科学的・医学的根拠)をベースに、ビジネスパーソンの体調管理について徹底解説。「カラダ」「ココロ」「アタマ」を鍛えるための方法を、「食事」「睡眠」「運動」「習慣」「環境」の観点からそれぞれ紹介していきます。
これを読むだけで体調管理は万全! 仕事と人生のパフォーマンスをぐんっと向上させる、まさに決定版と言える一冊です。


book6

誰とでも仲良くなれる人の聞き方・話し方

著)岩崎一郎(クロスメディア・パブリッシング)

パーティやセミナーの懇親会など、知らない人ばかりの集まりのとき、どうやって話しかけたらいいのか、どんな話をしたら会話が続くか、などの悩みを持っている人は多いと思います。本書には、著者が実際に米国シカゴの街頭で3000人に声をかける実験から発見した「話しを引き出す」・「盛り上がる」・「好かれる」方法が具体的な会話の事例とともに書かれています。著者の経験を元に書かれているので、とても説得力があります。しかも、著者がもともと口下手で人付き合いが苦手だったということで、本人の失敗談なども掲載されており、著者の人間味が感じられるとともに「自分もこうすればできる!」と思えるので、「とにかくどこかに行って早く試してみたい!」と思いながら読める実践的な会話の指南書です。